GBAデュエルマスターズ3

【攻略】GBA版デュエルマスターズ3 その2

投稿日:2017年5月19日 更新日:

今回はお馴染みのサブキャラたちを攻略していきます。

角古れく太

メガきちによってれく太枠を追放されてしまったれく太。哲学かよ。今作も、一癖も二癖もあるデッキを駆使してくる。勿論、強いとは一言も言ってない。

レベル1 れくた・ギア

光文明(20枚)
飛雲の守護者ダバ・トーレ×2
鋭刃の使徒グーレ・チェーン×4
不屈の使徒チーキ・クーレ×2
藍電草×4
予言者ジェス×4
インビンシブル・オーラ×2
レイン・アロー×2
闇文明(10枚)
闇侯爵ハウクス×2
烈裂虫テンタクル・ワーム×4
凶犬人形ジュンカツ×4
自然文明(10枚)
滑降妖精ガラボン×4
ディメンジョン・ゲート×2
フェアリー・ライフ×4

光・闇・自然の3色を使ったコンボデッキ。ウィニーで攻めながら場を整え、ハウクス(フィールドから墓地に送られたとき、お互いの手札をすべて墓地に)とダバ・トーレ(手札から墓地に送られたとき、無償で召喚)のコンボを狙ってくる。が、このコンボ自体がそこまで強くないし、コンボに特化しているわけでもない微妙なデッキ。攻めの速さも火力も中途半端なので、速攻だけケアすれば楽勝。

レベル2 ハイパー・れくた

光文明(16枚)
宣凶師キンゼラ×4
電磁の使徒バルアス×4
予言者ジェス×4
ライトニング・チャージャー×4
自然文明(24枚)
跳躍の超人(フライング・ジャイアント)×4
呪紋の化身(カース・トーテム)×4
戦いの化身(バトル・トーテム)×4
魅了妖精チャミリア×4
神秘の宝箱×4
フェアリー・ライフ×4

光で守りを固め、自然でマナブ―ストとファッティ召喚を仕掛けるお手本のようなデッキ。やることがシンプルなデッキほど、分かりやすくて強いものは無い。切り札格は2枚あり、フライング・ジャイアントはただの大物だから別にいいとして、カース・トーテムの存在が厄介。両者とも4枚積みで、除去に頼っていると弾切れになってしまうので、バウンスで処理した方が懸命か。

レベル3 れくた・チューン

火文明(16枚)
紅神龍メルガルス×4
トット・ピピッチ×4
幻竜砲×4
火炎流星弾×4
自然文明(24枚)
超神龍バイラス・ゲイル×4
緑神龍グレガリゴン×4
緑神龍ガミラタール×4
竜舞の化身(ドラコダンス・トーテム)×4
怒髪の剛腕(レイジ・アーム)×4
フェアリー・ライフ×4

火と自然のドラゴンデッキ。バイラス・ゲイルを切り札に、ドラゴンで力押しをしてくる。それはいいのだが、「なんとなくドラゴンを突っ込んでみました」みたいな投げやり感が否めない。特に、バイラス・ゲイルは性質上パワーデッキよりもコンボデッキに適したクリーチャーなのに、効果を活かす仕組みが特に見られないこと(一応シールド・トリガーは多めに入っているけど、コンボでもないし)とか、普通に使うとデメリットの大きすぎるガミラタールがそのまんま入っていたり、凄く大雑把。マリエルで縛るなりして、ゴリ押しを許さない戦い方をしよう。

レベル4 れくたスペシャル

光文明(6枚)
疾風の守護者スール・ミース×2
時空の守護者ジル・ワーカ×4
水文明(6枚)
クリスタル・ランサー×2
アクア・サーファー×4
闇文明(6枚)
荒廃の巨王ジェノサイド×2
ブラッディ・イヤリング×4
火文明(8枚)
勇神兵エグゾリウス×2
ストームジャベリン・ワイバーン×4
クリムゾン・ハンマー×2
自然文明(14枚)
魅了妖精(チャミリア)×2
誕生の祈(バース・アイ)×4
神秘の宝箱×4
フェアリー・ライフ×4

毎度お馴染みの(?)5色デッキ。今回は特にツッコみどころが多い。まず、多色であることを微塵も活かしていないし活かす気も無さそうなデッキ構成が初心者感を演出している。クリスタル・ランサーやらジェノサイドやら、1枚で機能する強力なカードが目白押しだが、連携は皆無。自然のサーチとマナブ―ストで繋ぎ合わせている格好だ。ただし、時間をかけると意外な強さを発揮することもあるので、速攻で仕留めたい。もしくは、ランデスで身動きを取れなくさせるのも面白い。

神谷透

今作は水文明ではなくデッキ破壊で戦ってくる策士。蛇美羅よりもヤラシいデッキでこちらを苦しめてくる。戦い方は一貫しているので、対策は立てやすいぞ。

レベル1 ソウルスラッシュ

光文明(27枚)
銀界の守護者ル・ギラ・レシール×2
鋭刃の使徒グーレ・チェーン×2
不屈の使徒チーキ・クーレ×4
宣凶師キンゼラ×4
藍電草×3
予言者ジェス×4
ジャスティス・バインド×4
エレメンタル・シールド×4
闇文明(13枚)
戦慄の剛将アブリン×4
カース・ペンダント×2
ヘル・スラッシュ×3
死の宣告×4

ブロッカーとシールド・トリガーでこれでもかと守備を固め、準備が整ったところで仕掛けてくる。とにかく守りの固さは尋常じゃないので、普通に攻め込んでもシールドまでたどり着けないだろう。ガイアマンティスのようにブロッカーを無視できるクリーチャーか、火炎流星弾などのブロッカー潰しで風穴を開けよう。デッキ破壊をするカードは3枚のヘル・スラッシュだけなので、あまりにも長期戦にならなければそれほど脅威ではない。むしろ4積みのアブリンが本命ともいえるデッキなので、このカードをピンポイントで除去する手段を持っておきたい。

レベル2 ダブルスラッシュ

光文明(21枚)
栄光の精霊アイリス×2
銀界の守護者ル・ギラ・レシール×3
宣凶師キンゼラ×4
予言者ジェス×4
ジャスティス・バインド×4
エレメンタル・シールド×4
闇文明(19枚)
砕骨の刺客ゾルバス×4
カース・ペンダント×4
ヘル・スラッシュ×3
チェイン・スラッシュ×4
死の宣告×4

ヘル・スラッシュに加えてチェイン・スラッシュが入ったから”ダブル”らしい。火力担当はアブリンではなくアイリスになっており、むしろ対処しやすいか。チェイン・スラッシュが入ったことで除去の面が強くなったが、基本的な戦い方も対策も同じ。第7弾にはこのデッキに対して有効なカードも特にないので、話すことが無いんだよ!

レベル3 マリエル・ロック

光文明(16枚)
銀界の守護者ル・ギラ・レシール×4
予言者マリエル×4
宣凶師キンゼラ×4
予言者ジェス×4
闇文明(24枚)
砕骨の刺客ゾルバス×4
幽鬼の影リバース・ソウル×2
カース・ペンダント×4
ヘル・スラッシュ×3
チェイン・スラッシュ×4
スケルトン・バイス×4
リバース・チャージャー×3

強力なロックカードのマリエルが登場。極悪ハンデスのスケルトン・バイスも入って、一気にデッキが強化されてきた。リバース・チャージャーとリバース・ソウルがあるおかげで、除去対策もバッチリ。ではどうするかというと、これまで通りブロッカーを無視できるクリーチャーはそれなりに有効なのでそのままの戦い方もアリ。でも厳しい戦いを強いられることは確実なので、いっそのこと自分もデッキ破壊を使ってしまうのも手だ。そうすれば大量のブロッカーを腐らせることができるし、先手を打ってヘル・スラッシュを落とせれば勝利間違いなし。火力担当のカードは居なくなったので、殴り合いに持ち込まれる心配もないからだ。

レベル4 ロストスラッシュ

光文明(18枚)
宣凶師ベトラーレ×4
銀界の守護者ル・ギラ・レシール×2
宣凶師キンゼラ×4
時空の守護者ジル・ワーカ×4
蒼天の守護者ラ・ウラ・ギガ×4
闇文明(22枚)
ブラッディ・イヤリング×4
ヘル・スラッシュ×2
ロスト・ソウル×1
デーモン・ハンド×4
スケルトン・バイス×4
リバース・チャージャー×3
ロスト・チャージャー×4

ロスト・チャージャーが入って完成されたデッキ破壊。ただし、マリエルが抜かれたので多少やりやすい相手になったかもしれない。デーモン・ハンド以外は全て、ブロッカーで守りを固める戦術をとっているので、これまで以上にブロッカーを無視する効果が刺さりやすい。もしくは、光のブロッカーが半数を占めているので、ジェノサイドやストームジャベリン・ワイバーンで潰すのもアリか。第9弾のカードであれば、呪文を軸にしたデッキへ最高のメタとなるデス・タギア(相手は呪文を使うたびに手札とマナを1枚ずつ墓地に送らなければならない)も有効だ。強力なデッキなのは間違いないけど、弱点も多いので対策さえできていれば簡単に崩せるだろう。

蛇美羅

まさかの師匠キャラに昇格した蛇美羅先生。美味しいポジションでストーリーに絡む良いキャラクターに。これまで通り闇と火を軸にしているが、レベルが上がると戦い方がガラリと変わってくるので要注意。

レベル1 タイガースネーク

闇文明(26枚)
闇侯爵ハウクス×3
幽鬼の影リバース・ソウル×2
虚空の翼ダークモルダー×3
鬼眼怪人スカルカッター×2
カース・ペンダント×4
逆歯怪人トマホーク×4
凶犬人形ジュンカツ×2
死の宣告×3
デス・スモーク×3
火文明(14枚)
捜神兵グチェラリオン×3
エグゼズ・ワイバーン×2
ピーカプのドライバー×4
クライシス・ボーラー×2
ピコット・ミサイル×3

オーストラリアで最も危険とされる有毒ヘビで、トラのような模様が特徴……えっ?こういうボケは要らない?ハウクスを切り札にし、大量の除去でコントロールしてくるうっとうしいデッキ。シャレにならない除去の多さなので、クリーチャーは使い捨て気分で使用していくこと。大いに効き目があるのはクリスタル・ジャベリンくらいか。ウィニーを排除するカードは多いが、ファッティを直接除去するカードは少ないので、一度大型を出せれば流れを一気に引き寄せることができる。ただし、意外と攻めのスピードが早いので、こちらも多少は除去手段を持っていないとペースを握られてしまうかも。ブロッカーを揃えようにもピーカプのドライバーがいるのがこれまた厄介だ。

レベル2 ハララクス

闇文明(23枚)
砕骨の刺客ゾルバス×4
カース・ペンダント×4
ヘル・スラッシュ×3
チェイン・スラッシュ×4
死の宣告×4
デス・スモーク×4
火文明(17枚)
バザガジール・ドラゴン×2
勇神兵エグゾリウス×3
ピーポのバール×1
エグゼズ・ワイバーン×3
ピコット・ミサイル×4
幻竜砲×4

ハララクスってなに?と思ったら毒蛇の一種らしい。今回も除去が満載でめんどくさいことこの上ないデッキ構成に仕上がっている。ただ、重量級のカードが増えてスローペースなデッキになったのは、むしろ助かるかも。単体除去のカードしかないので、ウィニーで素早く攻めると意外な脆さを見せることも。特に第7弾で登場した飛行男なんかは、早いうえに潰されてもタダじゃ死なないから効果覿面。守備はカース・ペンダントとゾルバスのみなので、ウィニーに特攻させておけばいいだろう。あんまり時間をかけるとエグゾリウスやバザガジール・ドラゴンに場を荒らされるので、こいつらが出てくる前に戦局を動かしておきたいところ。

レベル3 ガブーンバイパー

闇文明(15枚)
機怪人形ガチャック×4
飛行男×4
チェイン・スラッシュ×3
スケルトン・バイス×4
火文明(25枚)
紅神龍ジャガルザー×1
重装兵ガルバック×4
襲撃者エグゼドライブ×4
肉弾兵ウルティモ×4
ピーカプのドライバー×4
無謀鉄人チョイヤ×2
クリムゾン・チャージャー×3
火炎流星弾×3

レベル2までとは打って変わって、第8弾で登場したターボ・ラッシュ持ちのクリーチャーを軸に速攻を仕掛けてくるデッキ。かなり厄介なデッキに仕上がっているので、十分注意して挑もう。ブロッカー対策に火炎流星弾とピーカプのドライバーがいるので、単純に守りを固めても崩されてしまう。そこにガチャックやウルティモが出てくると手も足も出ないので、ここら辺は除去呪文で潰していきたいところ。大体のクリーチャーはパワーが2000以下なので、幻竜砲やクリムゾン・チャージャーで片付けやすい。長期戦に持ち込めるなら、地獄万力で一掃するのも手だ。速攻デッキの弱点として、やはり手札切れが起きやすいので、まずはウィニーを潰すのに全力を注ごう。

レベル4 ヒャッポダ

闇文明(19枚)
機怪人形ガチャック×4
飛行男×4
デーモン・ハンド×3
スケルトン・バイス×4
クリティカル・ブレード×4
火文明(21枚)
紅神龍ジャガルザー×1
重装兵ガルバック×4
襲撃者エグゼドライブ×4
肉弾兵ウルティモ×4
ピーカプのドライバー×4
クリムゾン・チャージャー×4

レベル3のマイナーチェンジ版。チェイン・スラッシュの代わりにデーモン・ハンド、火炎流星弾の代わりにクリティカル・ブレードが入った。ほんの少しバランスが変わったが、傾向も対策も全く同じ。ただ、この段階になれば第9弾まで解放されているので、対策カードは増えている。ペトローバなら除去を受けずに全体強化ができ、ジル・ワーカなら序盤の速攻を止めるのに大きく貢献してくれる。サウザンド・スピアなどの全体除去も手に入るので、速攻対策は十分にできる。この時代は闇文明が猛威を振るっていた環境なので、闇文明を活かした速攻デッキは蛇美羅以外にも使ってくる相手が多い。上手く戦えるようにしておこう。

ジョージ

今作はユーキの師匠として登場するダンディー赤ちゃん。水と闇の混成デッキでテクニカルに戦ってくる。テクニカルと言うと聞こえはいいが、手数をかけた割にそこまで……なデッキも多いので、警戒しすぎることは無い。

レベル1 アクア・ベイビー

水文明(32枚)
クリスタル・ジャベリン×2
ロータス・ミントγ×4
ハザード・クロウラー×2
アクア・ライダー×4
プロメフィウスα×4
マドリオン・フィッシュ×4
ゼピメテウス×4
エナジー・ライト×4
スパイラル・ゲート×4
闇文明(8枚)
死縛虫グレイブ・ワームγ×4
死の宣告×4

サバイバーの要素が入ったデッキで、ゆっくりと攻めながら勝機を伺ってくる。が、強いわけではない。グレイブ・ワームγとロータス・ミントγの効果を、プロメフィウスαを媒介にしながら使いまわしていくが、タップされても除去役のクリーチャーが居ないので脅威は無く、それらが使いまわされても戦局は変わらない。切り札のクリスタル・ジャベリンは気を付けないといけないが、それだけ。直接除去も死の宣告だけなので、大した影響は受けない。つまり、弱い。

レベル2 アクア・キッズ

水文明(30枚)
クリスタル・ジャベリン×2
ロータス・ミントγ×4
アクア・ライダー×4
プロメフィウスα×4
マドリオン・フィッシュ×4
ゼピメテウス×4
エナジー・ライト×4
スパイラル・ゲート×4
闇文明(10枚)
死縛虫グレイブ・ワームγ×4
飛行男×3
チェイン・スラッシュ×3

レベル1のマイナーチェンジ。サバイバー要素はそのままに、チェイン・スラッシュと飛行男で多少バランスが良くなった。だけど、肝心の「サバイバーが全然怖くない問題」は全く解決されていない。なので、レベル1同様にクリスタル・ジャベリンにさえ気を付ければ何も問題なく勝てるはず。色々と中途半端。

レベル3 アクア・ボーイ

水文明(28枚)
アクア・レンジャー×2
イリュージョン・フィッシュ×4
ビコラキス×4
キャンディ・クラスター×2
マドリオン・フィッシュ×4
ゼピメテウス×4
エナジー・ライト×4
スパイラル・ゲート×4
闇文明(12枚)
機怪人形ガチャック×4
チェイン・スラッシュ×4
リバース・チャージャー×4

サバイバーを抜き、ターボラッシュ勢を加えて再構築されたデッキ。狙いは単純明快で、アクア・レンジャーなどブロッカーをすり抜けるクリーチャーで攻撃し、ターボラッシュを仕掛けていく形になる。ただ、切り札格のカードが無いので勝負を決めきる力に欠け、ガチャック以外はターボラッシュが発動してもそこまで怖くない。イリュージョン・フィッシュ(ターボラッシュで味方のクリーチャーがブロックされなくなる)なんかは「ターボラッシュ使わんでも」と思ってしまうようなカードなので、まるで問題なし。やりたいことは分かるけど、コンボそのものが強くないタイプのデッキだ。

レベル4 アクア・カブ

水文明(28枚)
クリスタル・ランサー×3
アクア・サーファー×4
クリスタル・パラディン×2
アクア・ハルカス×4
アクア・ガード×4
ゼピメテウス×4
ブレイン・チャージャー×3
エナジー・ライト×4
闇文明(12枚)
ブラッディ・イヤリング×4
デーモン・ハンド×4
リバース・チャージャー×4

ここまで弟子のユーキと共に辛口評価が続いてしまったジョージだが、このデッキは中々。EXで登場した再録カードがてんこ盛りで、前作の環境を思い出させるようなリキッド・ピープルデッキになっている。切り札は言うまでもなくランサーとパラディンで、ただ除去をするだけではリバース・チャージャーで使いまわされてしまう。マリエルで止めるなりして、簡単に暴れさせないようにしよう。とりあえずそれくらいか。なんだか雑だけど、この手のデッキは前作と前々作で飽きるほど見てるから言うことが無いんじゃ!

あとがき

次回は四天衆の面々と某カップルを攻略します。



ブログ制作に役立てますのでよかったらご支援お願いします→http://amzn.asia/iptHZaf

-GBAデュエルマスターズ3

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください

関連記事

【攻略】GBA版デュエルマスターズ3 その5

今回は隠しキャラ4人を攻略していきます。キャラもデッキも超個性的な面々、苦戦は必至です。 目次1 Drルート1.1 レベル1 ヘラクレイトス1.2 レベル2 パルメニデス1.3 レベル3 デモクリトス …

【攻略】GBA版デュエルマスターズ3 その1

ではではデュエルマスターズ3です。特殊な環境が生み出す新たなデッキの可能性、前作には無かった楽しみ方がありますよ。 目次1 初期デッキ1.1 サベッジ・ビート1.2 ターミネート1.3 ドミネーター1 …

【攻略】GBA版デュエルマスターズ3 その6

では2から続く特殊デュエルの攻略です。ちょっぴりルールが変わっています。 目次1 特殊デュエル2 ハイランダー2.1 ジョージ ジョージ HL2.2 黄昏ミミ ミミ HL2.3 三国 みくに HL2. …

【攻略】GBA版デュエルマスターズ3 その4

今回はデュエルマスターズの主役たちを攻略していきます。勿論、主役なんだからその力は最強クラス……なのかなぁ?この先は自分の目で確かめてくれ! 目次1 黄昏ミミ1.1 レベル1 アクアサバイバー1.2 …

【攻略】GBA版デュエルマスターズ3 その7

オマケ回です。今作は小ネタが割と沢山あるので、それなりに見る価値あるかも? 目次1 相変わらず色んな意味ですごいパスワード2 乱入者3 プロモカードの入手法4 季節のイベント5 デッキ紹介5.1 ロス …

ブログを書いている人

ブログを書いてる人↓

「麻乃ヨルダ」と申します。カードゲームオタクです。連絡やメッセージはツイッター(@yolda2s)へ。

ブログ内検索

カテゴリー

ツイッター

twitter