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【FIFA/FUT】絶対に利益を出すトレード術

投稿日:2021年10月20日 更新日:

なんだか胡散臭いビジネス本にありそうなタイトルですが、実際タイトル通りの内容になっているのでご容赦ください。

FIFAのメインコンテンツであるUTにおいて、誰しもが「好きな選手を買うためにもっとコインが欲しい!」と思っていることでしょう。そのために、カードを売買して利益を出そうと奮闘していると思いますが、トレードに慣れていない人が下手にカード売買に手を出しても損をしてしまうことが殆どではないでしょうか。

そこで、確実に利益を出すために必要な考え方、トレード手法について学んでいこうというのがこの記事になります。これを読んで、トレードで損を出さず利益を出せる賢いプレイヤーになってくれたら嬉しいなと思います。



資金管理が一番大事

これはFUTに限ったことでなく現実の金融商品のトレードをする上でも重要な思考だと思いますが、トレードで儲けを出す(損を出さない)上で最も重要なことは資金管理です。

ツイッターなどのFUT転売アカウントを見ていると、高騰する銘柄をピンポイントで的中させて儲けを出していて、「予想を的中させるから儲かってる!」と思ってしまいがちですが、それは半分正解で半分不正解です。銘柄の価格が上下することを当てるのはあくまで利益を出すためのポイントに過ぎず、そこからしっかりと利益を“持ち帰る”ことが最も重要なことです。

例えば、SBCで高騰しそうなカードがあったとして、それを早い段階で見つけることは情報収集力と予想力が試されます。しかし、そこからカードを購入し、売却する部分は資金管理力が試されます。

まず、購入する段階でそのカードが底値に使い価格(下落の可能性が低い)かどうかをチェックしなければいけません。これから高騰する可能性があったとしても、下落の可能性もあるのなら結局はギャンブルになってしまい、価格が上昇することをお祈りすることになってしまいます。

あくまでギャンブルではなく投機で確実に稼ぐのであれば、こういった下落のリスクは出来る限り潰して確実に勝てる勝負だけをしていくのが本当のトレーダーだと言えます。ギャンブル的な勝負すらも当て続けられる本物の一流トレーダーも極一部に居ますが、誰でもそんな一流になれるわけじゃないし、一流にならなくたって十分稼げます(UTではなくリアルのトレーダーでも、バチバチに当てて爆益を出しては同じくらい爆損して市場から撤退している人も居るので、一時的に利益を出せることと資産を残せることはやはり別の話です)。なので、購入(イン)するタイミングが適切かどうかが非常に大事です。

実際の株などと違い、FUTのカードにはプライスレンジ(価格の上限と下限)が決められています。カードの価格とプライスレンジが乖離している場合はレンジが変更されることもありますが、基本的にレンジは不動なので、下限に近い価格のカードを買えばまず大きな損をすることはありません。というわけで、カードと市場について詳しく理解できていなくても、ほぼ下限の価格でカードを購入できればまず損をすることはないでしょう。

次に売却(アウト)するタイミングです。何らかの要因でカードの価格が上昇しても、実際にカードを売却しないと利益は出ません。売却するまではあくまで“含み益”であり、どのタイミングで“利確”するかが資金管理です。

例えば、SBCで高騰しそうなカードを見つけて購入出来たとして、売るタイミングはいつがいいのでしょうか。SBCが来る直前?それともSBCが来た後?正解はSBCが来る直前です。SBCが来た後で売るのはもう遅いです。

なぜなら、そのカードの価格を上昇させているのは「SBCが来たら需要が増えてカードの価値が上がる“であろう”」というユーザーたちの希望的観測です。実際に各ユーザーがそのカードにその価格だけ価値があるとは思っておらず、見えない未来の価値によって吊り上げられているため、その価格はいわば「虚像」です。実際にSBCが来てもう一段階高騰することもありますが、実際は「いやそんな金額出して買う必要ないし」とスルーされて、SBCが来る直前よりも価格が落ちることの方が多いです。

また、来る来ると言われていたSBCが実際は来なかったとしたら状況は更に悲惨です。カードの価格はあっという間に何も噂がなかった頃の価格に逆戻りし、得られるはずだった利益は幻となって消えていきます。「売れてたらこんだけ儲かったのになー!」と後から言ってのける様は、まるで麻雀で上がれなかった高い手を自慢するようなものです。得られたはずの大勝利よりも、実際に得られた小さい勝利の方が大事なのです。

一番最悪なトレードは、値上がり中のカードを見て「もっと値上がりするんじゃね!?」と乗っかって購入してしまい、目論見通り値上がりせず暴落したタイミングで慌てて損切り(イナゴトレード)したり、ずっと持っていればまた価格が回復すると信じてカードを塩漬けにすることです。損切り出来ればまだマシな方で、塩漬けはいつプラマイゼロになるかも分からないのに資金を凍結させて次の勝負にもいけなくという点で最悪です。

しかし、人間は本能的に損(懐が傷つく)を確定させることを極端に恐れる傾向があるため、何も知らないとこういうムーブをしてしまいがちです。値上がりするであろうカードを見逃して機会損失、自分が損したことを認める損切り……これらの恐怖と向き合い、既に値上がりしてしまったカードはスルーして新たな獲物を見つけに行く力、損をしないように動きつつも損をしてしまったらスッパリと損切りして次に向かう力を養っていきましょう。

現実のトレーダー界隈の格言にも「頭と尻尾(底値と最高値)はくれてやれ」という言葉があります。あくまで「値幅」さえ取れればどこで買ってどこで売っても儲けは出るので、底値当てゲームや価格の上下当てゲームはトレードの本質ではないということですね。確実に損をしないタイミングでインし、確実に利益を持ち帰れるタイミングでアウトする。それがトレードの基本戦略で、カードの価値を見極めたり価格の予想を立てたりすることはあくまでトレードのイチ要素に過ぎないということです。

さて、随分と最初の概論が長くなってしまったので、改めて最も重要なポイントを抑えておきます。「儲けたいなら下落のリスクは出来る限り潰して、確実に勝てる勝負だけをしていこう」です。儲けるために、思考をギャンブルからトレードへ。

ここまででトレードの本質を理解できたならどんなトレード手法を取ってもしっかりと利益を積み上げられるはずです。普段であればご法度なギャンブル的トレードも、こういったリスク管理を頭に入れておけばここぞという場面での勝負に使えることもあるでしょう。というわけで、ここから下はFUTにおける様々なトレード手法を見ていきます。



スキャルピング

スキャルピングとはトレードおいて「秒単位〜分単位の短期売買をするスタイル」とされています。このFUTのトレード法について具体的になんと名前をつければいいのか分からなかったので、とりあえずそれっぽくスキャルピングと呼んでおくことにします。

こちらでは何をするかというと、流通量が多く安値で買える金カードをとにかく買っては即座に売却を繰り返していきます。例えば、金カードで800〜900コイン前後の値が付けられているカードは市場に大量に出回っています。とにかく数が多いため全てのカードが適正価格で購入されるわけではなく、時には650〜700あたりでちょっと安く買われたり、そのままスルーされていくことがあります。

それを利用して、割安で購入してはすぐに買われる値段(800コインの選手なら800コイン)を即決価格に設定して市場に流していきます。FUTの市場ではカードを売却した際にトレード手数料として売却価格の5%がEAに持っていかれるので、650コインで買って800コインで売れば760コインが手元に残り、110コインが利益として残りますね。これをとにかく数をこなしていって少しずつ確実に稼いでいきます。

「せっかく安値で買えたなら値が上がるまで持っててもいいんじゃ?」と思うかもしれませんが、値が上がるかも分からないカードを移籍リストに大量に抱えるのは資金繰りが苦しくなるのでよろしくありません。あくまで高速で売り買いをして、ノーリスクで素早く利益を稼ぐのがキモです。

この手法の良いところは元手が必要ないところ。薄利多売なので元手となる資金が無くても手軽に始められますし、売れなくなっても最悪クイック売却で売ってしまえばいいので損をすることもありません。資金が足りず、始めるユーザーが多い序盤では結構使える手法です。

悪いところは、非常に手間が掛かるので飽きてくると「これもう普通に試合した方が稼げるんじゃねぇか?」と我に返ってしまうところ。良いスカッドが組めていて、対戦の勝率も悪くないなら普通に対戦でコインを稼いだ方がいいでしょう。報酬パックも貰えるしね。元手が少ない時、暇な空き時間が出来た時にやるべきトレードですね。

SBC予想

次に来るSBCの内容を予想して、使われる(需要が高くなる)であろうカードを買っておく転売です。ポピュラーなのは来る時期が決まっているマーキーマッチアップ、POTMのSBC予想ですね。

マーキーマッチアップは、週に一回各国リーグ(あるいは代表戦)で注目の対戦カードを挙げるSBCで、時には対戦クラブ(代表チーム)の中から所属選手のカードが要求されることがあります。マーキーマッチアップの報酬は割と安定してお得なパックになっていて、条件に適したカードは高騰することがあるという感じですね。CL・ELの時期には、通常のマーキーよりSBCの数が少ない代わりにSBCの難度が高く報酬も良いUEFAマーキーマッチアップも開催されます。

POTM(Player of the Month)は、月に一度各リーグで最も活躍した選手が投票で選ばれ特殊カードになり報酬になるというSBCで、選ばれた選手の所属クラブや同国籍のカードなどが要求されたりします。珍しいところでは、過去のUTでアーセナルのオーバメヤンがPOTMに選ばれた時、SBCでガボン国籍の選手が要求され高騰したことがあります。なので、POTMに選ばれそうな選手を予想し、その選手と属性が被る中でSBCに使われそうなカードを買っておくという感じですね。

これらのトレードの良いところは時期が決まっていて短期・中期で利益が狙える点ですね。1〜2週間くらいで利益が出るので、それほど時間を掛けずにそれなりの利益を見込むことが出来ます。こういったSBCの予想はツイッターを探すと国内・国外の様々なアカウントで行われたりしているので、そういった予想をしているフォロワーの多いアカウントを探し出して、予想に乗っかっておきましょう。国内のトレーダーの方は自分がツイッターでリストにしています。国外の方は「FUT Trader」で検索すれば出てくると思います(国内外問わず良いアカウント見つけたら僕にも教えて下さい笑)。

実際に彼らの予想が当たるかどうかは別として、「“価格が上がりそうだ”という情報が流れている」ことが大事ですからね。大衆に“情報”で買われることでカードの価格は上がるので。あとは、値が上がるにしろ変わらないにしろSBCが来る直前に撤退すればOKです。



高レート・TOTW

強力な特殊カードやアイコンが報酬となるSBCが来た場合、レートが高いスカッドを作ることが要求されたりします。更に、その上でTOTWカードを要求(他の特殊カードも要求されたりするけど基本はTOTW)するなどして、運営はその報酬カードに見合った額のカードを消費させようとしてきます。

そのため、需要が高いカードのSBCが来ると、ケミストリーが合わせやすく高レートなカード達は軒並み価格が上昇します。これに合わせて価格が安い内に高レートのカードを買い込んでおいて、SBCが来たところで手放す感じですね。

高レートの基準はOVR82以上から。実際に高レート要求のSBCを作る上で欲しいのは84からなんですが、82・83は安価だったり、種類が多くて選択肢が豊富だったり、他の高レートと合わせればレートの基準を満たせたりといった点から、82以上あれば高レートとしては使えるでしょという感じですね。とはいえ、FIFA22からは高レートの排出率が上がって82〜84の価格が軒並み下がっているので、基準を引き上げて高レートは84からと考えてもいいのかもしれないとは個人的に思っています。今後の環境がどうなるか。

このトレードの良いところは損をすることがまず無いということ。安値の高レートを買っておいたら、あとはSBCが来るのを待っているだけで利益が出ます。自分が作りたいSBCが来たら買ったカードをそのまま素材に使うことも出来ます。悪いところは、いつそういったSBCが来るか分からないので利益を出せるのがいつになるのかも分からないというところですね。資金が少なく今すぐコインが欲しいという人には向かない手法でしょう。貯金感覚でやるべきですね。

カードが底値付近で買い時かどうかは、そのカードが同レートのカードと比べて割安か、カードの価格推移グラフを見て現在の値が高値の時と比べてどうなっているかなどを見れば分かってきます。確実に安い時を狙って仕込みましょう。例の1つとして、84の金カードは2,000コイン以下で買えればOKだと思います。

また、仕込む高レートのカードもただレートが高いだけではイマイチです。ケミストリーが合わせやすかったり、ポジション的に代えが効かないDFだったり、SBCで重要となるであろうカードを買わないといけません。自分がSBCを攻略するとして、どんなカードだとSBCで使いやすいかを考えながらカードの内容を吟味しましょう。

買い方に関しては、高レートのカードは基本的に単価が高いので、1種類のカードを大量に仕入れるよりも色んな種類のカードを1枚ずつ手元に持っておく方が安全です(分散投資)。もし自分でSBCに使いたいという時も、1種類のカードを大量に持っていても使いようがないですが、色んな種類を持っていれば好きに使えますからね。

OTW

対象の選手が活躍したり、所属チームが勝利を重ねることでアップグレードが見込めるOTW(Ones to Watch)カードは、アップグレードの度に価格が上昇します。正確には、“アップグレードが見込まれる度に”価格が上昇します。それを利用して稼ごうということですね。

OTWカードは試合がない(アップグレードの機会が来ない)時に価格が落ち着いて、試合の前に価格が微増します。そして、その選手が活躍してアップグレードの可能性が出てくれば価格が上昇していき、アップグレードは無いなと判断されればまた価格が落ち着いていきます。とりあえず、アップグレードが無いであろう試合の後に価格が落ち着いたところで購入しましょう。

売り時はアップグレードが来る直前。TOTWなら木曜に選出されるので、OTWカードはTOTWカードが選出される直前に最高値を記録します。そして、TOTWに選ばれてアップグレードされなければ暴落、TOTWに選ばれたとしても最高値からは少し落ちた値で価格が落ち着きます。どちらにせよ、「アップグレードされるぞ!」と期待されている内が最も高値になるということですね。期待されている間に売ってしまいましょう。

OTWカードは現実の選手の活躍度合いにアップグレードの成否が掛かっているのでいつアップグレードが来るのか読めませんし、怪我などで出場機会が失われれば暴落のリスクもあり、どうしても普通に買うとギャンブル性の高いカードです。しかし、上手くトレードできればアップグレードのチャンスが来る度に利益を出すチャンスも来るという、1枚で何回も勝負が出来るカードです。気になるチーム、気になる選手をしっかりウォッチして、上手く稼がせてもらいましょう。

また、アップグレード関係なしに利益を出す方法として、底値付近のOTWカードを持っておくのも有効です。SBCでOTWカードが要求されることがあり、その時に値が安かったOTWの需要が一気に上がって1万コイン程度のカードが倍近い値になることも。いつそんなSBCが来るかは読めないので、高レートのカード同様に貯金感覚で持っておくべきですし、自分の好きな選手、スカッドで使う、属性がSBCで使いやすいなど何かしら手元に持っておく理由があるといいですね。

これはOTWに限ったことではなく、他のどの特殊カードでも言えることです。運営は値段の安い特殊カードの価値を上げるため不定期に特殊カードを要求するSBCを出してくるので、価格が落ち着いている特殊カードを持っておくことは資産をガードする上でも重要です。

RTTK

21まではRTTF(Road to the Finel)という名前で登場し、グループステージから決勝までを見守るカードでしたが、22からはRTTK(Road to the Knockout)という名前に代わり、決勝トーナメントに行けるかどうかという短いスパンでアップグレードが行われるカードに変化しました。アップグレードの機会が減った分、元の金カードに対して大幅なパワーアップがされていて、どのカードもアップグレード無しでそのまま使えるレベルで強いカードになっているのが特徴ですね。

アップグレードが期待できるということは価格が大幅に変化するということ。こちらはOTW以上にギャンブル性が高いカードですが、現在の勝ち点・グループステージの顔ぶれ・残り試合のホームアウェーの状況など様々な要素を考慮すれば、勝ち上がる可能性が高い(下落する可能性が低い)カードは選べます。確実に利益を出したいなら、「このチームはまず勝ち上がるだろう」というチームに所属する選手のカードを買って、勝ち上がりが決まった後に売却するのが良いですね。

あえてギャンブルするのであれば、最後までグループステージ突破できるか分からなそうなカードを買うのも手です。その場合も、決勝進出及び敗退が決まる直前に売却してしまえば暴落のリスクを避けることが出来ます。勿論所属チームが勝って突破を決めてくれれば大きな利益をもたらしてくれますが、そんなリスクを負わず、負けて暴落したところを買い戻してもある意味利益は出ているのでそれで十分でしょう。

OTW同様、確実な利益を求めるなら1万コイン台で底値のRTTKカードを持っておくのも有効です。今作ではRTTKイベント中にベルナルド・シルバとポリターノのSBCが立て続けに来て、どちらもRTTK要求が入っていたためテイシェイラやマナファなど1万コイン台のカードが一気に3万コイン前後まで値上がりしました。今後も要求SBCが無くなれば価格が落ち着き、要求SBCが来れば価格が上昇と繰り返していくと思うので、底値のTOTWのように貯金感覚で1枚ずつ持っておくと忘れた頃に利益が出そうですね。



最後に

ここで取り上げた手法以外にもコインを稼ぐ方法は勿論あります。トレードに慣れてきたら自分なりの手法を見つけ出して、プレイスタイルに合ったトレード手法を身に着けましょう。

自分はとにかくラクにローリスクに稼ぐのがモットーなので、いくら稼げても時間や手間が掛かったりする手法は取らず、ポンとカードを買っておいて気づいたら利益が出ているようなトレードを心掛けています。自分がどうやってコインを稼ぎたいのか、そのためにどんな手法が合っているのかを知ることが一番大事ですね。

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