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【ブルーアーカイブ】俺は今日からプレナパテス推しになる

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(この記事は最終編の結末が明かされる前に勢いで執筆し、その後体調不良で完成させられなかった間に決戦が終わってしまった記事になります。しっかりとミスリードに引っかかり見当違いなことを沢山言っていますが、そういう二次創作だとでも思ってお読みください)

ブルーアーカイブのメインストーリー、最終編第4章が公開された。キヴォトス滅亡というブルーアーカイブのストーリーで最も規模が大きい物語もいよいよ終焉に近づき、隠されていた真実が明らかになっていったが、一番のトピックはこれだろう。

先生たちの間で考察されていた「プレナパテス=先生」説が遂に確定した。クロコ(別時間軸のシロコ)は悲劇の末に自らの手で先生を撃ち殺したが、すると先生はプレナパテスに成ったのだという。

その可能性はこれまでも匂わされていたが、いざその可能性が現実になると胸が締め付けられる想いだ。常人よりも遥かに大きい図体と、表情の見えない不気味さは異形そのものであり、“ソレ”が先生の成れの果ての姿であるという現実は恐ろしくもあり悲しくもある。こちらの先生も何かの選択を間違えばこうなっていたのだから。

生徒に殺された別世界の自分──もうこの時点でゾクゾクするキャラクターである。この恐ろしさと物悲しさは堪らなく魅力的でもある。先生説が確定した時点で既に彼(彼女?)のことを好きになっていたが、決戦の演出で私の気持ちは爆発してしまった。

(最初の演出も物凄く良いんですが、見てほしいのは動画2分〜の演出)

一度クロコの体力を削り切るとこの演出が入るのだが、なんとプレナパテスはシッテムの箱と大人のカードを介し、青輝石を使ってクロコを復活させたのだ。しかも、よく見るとレポートなどの素材を使ってクロコを強化しているし、クロコのレアリティは星5と先生の愛情を受けて育っていることが分かる。これは紛れもなくプレイヤーサイドの先生とプレナパテスが同一の存在であることを示している。

このゲームでは初期からずっと「大人のカード」という単なるメタネタなのかこの世界の謎を解き明かす鍵なのか分からないアイテムが出てきていたが、ここまで露骨にゲーム内で「外の世界」を意識させる演出は無かった。どこかシュールさもある演出なのでツイッターでは早速大喜利が始まっていたが、自分は切なさが勝ってしまってこの演出を全く笑いに変換できなかった。

コンティニュー(挑戦チケット追加)のために石を砕くというのは、プレイヤーからするとこのゲームではまず行われない行為である。余程報酬が美味しいイベントでもない限り、そんなことをするくらいならガチャのために石を貯めておくのが普通だろう。しかし、プレナパテスはもう生徒を募集することはできない。助けに来てくれるはずの生徒は向こうの世界で皆死んだか、あるいは救われず先生の元を去っているはずだからだ。レポートや素材も石と同様に使い道を失い、今はクロコのために使う他ないのだ。

あまりにも、あまりにも悲しいじゃないか。第4章と決戦が来る前、決戦イベントでは「生徒との絆レベルが高いほど生徒の能力が上がる!」という情報が公開されており、「プレナパテス=先生」説とも相まって「向こうもクロコ以外の生徒を大人のカードで呼んできてミラーマッチになるけど、向こうの反転した生徒たちをこちらの絆パワーで上回るんじゃないか!?」とも予想されていただけに、実際のプレナパテスはクロコ(+A.R.O.N.A.)だけの戦力で戦っているなんて。

こちらがいくらでも生徒たちの力を借りれるのに対し、あちらにはもうクロコ1人しか居ないのだ。戦隊ヒーローモノなどで「向こうの方が多勢に無勢じゃん」と思ってしまうような状況。しかも、向こうの悲しいバックグラウンドが嫌でも伝わってくることで、より“悪役”の悲惨さが強調されてくる。彼らが悪意を持ってこちらに攻撃してくるなら真っ向から敵として立ち向かえるが、彼らはどうしようもない世界に打ちのめされ、決められた役割を演じる役者に過ぎない。目の前にいるのは、分岐点で違う道を選んだだけの私たちなのだ。

あーもうダメこういうの好き。2周年PVでメインストーリー各章のバッドエンドスチルが公開された時もそうだけど、間違った選択肢の結果をまじまじと見せつけられるの好き。バッドエンドだけだとただ後味が悪くなるから嫌だけど、良い選択をした結果が分かっている上でバッドエンドを見るとその落差で心を揺さぶれるから好き。バッドエンド世界をダシにするようでちょっと自己嫌悪も感じるけど、それでも我慢できないくらい希望のための絶望が好き。好き〜!

(一歩間違えてたら本編もこうなってたよって見せつけられるのいいよね……)

ともかく、私は完全にプレナパテスに感情移入してしまった。クロコ共々、なんだか遊戯王5D’sのイリアステルを思い出してしまうキャラクターだ。あがいてあがいて、どうにもならなかった者たちの物語を想像せずには居られない。その痛ましい記憶を共有せずには居られないのだ。



プレナパテスのデザイン

ビジュアルだけでも恐ろしいプレナパテスのデザインだったが、その中身が死体となった先生であることが分かるとより一層恐怖心が煽られる。よく見るとプレナパテスの手は布でぐるぐる巻きにされているし、顔には仮面も付けていて、まるで装飾を施されたミイラそのものだ。

ブルーアーカイブ世界の考察は色々あるが、生徒たちが我々の世界における「神」のような存在であることは既に共通認識になっている。その中で、アビドスはエジプト、狼の化身であるシロコはアヌビス神がモチーフであると先生たちの間では語られてきた。

アヌビスは死を司る神であり、ミイラ作りを担う神でもある。神秘が恐怖に反転したクロコが先生を撃ち抜き、まるでミイラのようなプレナパテスが誕生したのは、シロコの本質たるアヌビス(死)の力が作用したからだろうか。なお、エジプトにおけるミイラは死者が来世で復活するための肉体として残されるものであり、肉体から離れた死者の魂は冥界に送られる。そのミイラ作りも魂を冥界に送る役割もアヌビスが担っているわけだが、果たしてプレナパテスに先生の魂は残っているのだろうか。プレナパテスに魂が残っていないなら、その魂は一体何処に。

プレナパテスはイエス・キリスト?

プレナパテスがミイラをイメージしたデザインになっているのは分かったが、もう1つ彼のビジュアルで連想されるのがイエス・キリストだ。長髪と冠に見える頭部、赤いローブのような装飾がどことなくキリストを彷彿とさせる。

これだけでキリストに繋げるのはやや飛躍している気がするが、プレナパテスにキリストを見出す要素は他にもある。それはシッテムの箱を起動するパスワードだ。

我々は望む、七つの嘆きを。我々は覚えている、ジェリコの古則を。

我々は望む、ジェリコの嘆きを。我々は覚えている、七つの古則を。

上はこちらの世界の先生がシッテムの箱を起動するパスワードで、下はプレナパテスがシッテムの箱を起動するパスワードだ。両者はまるで反転したようなワードになっている。

七つの嘆きとは「聖母マリアの七つの嘆き」、つまりキリストの歩みの暗示だと思われる。シメオンの予言からイエスの埋葬まで、キリストの歩んだ道を進むことが望みであるとパスワードは示している。己を犠牲にしながら人々に道を示すのが自分の役割ということか。

ジェリコの古則は作中で禅問答、言葉遊びのようなものとして扱われている。例えば、第4の古則「楽園に辿り着きし者の真実を、証明することはできるのか」。解のない則という不完全な問に思えるが、これはその解を求め続ける(信じ続ける)ことで救われるという教えを暗示していると思われる。現に、メインストーリー第3章のエデン条約編では不信と不信がぶつかり合う中で、エデン(楽園)を信じることをやめなかった先生が道を切り拓いた。

それに対して、プレナパテスの持つシッテムの箱のパスワードはジェリコの嘆きと七つの古則というワードが用意されている。ジェリコの嘆きは恐らくエリコ大虐殺のことで、約束の地カナンにイスラエルの民が移住するため、その途中にある城塞都市エリコを占領しようとした際、神の教えに則りイスラエルの人々はエリコの周囲をグルグルと回ると不思議なことに城壁は崩れ、イスラエルの民はエリコの民を虐殺しエリコを占領したという話になっている。

なお、エリコ大虐殺の際に命からがら逃げ延びた者も存在する。その人は遊女ラハブで、神の教えに背くエリコの人々の中でラハブは神の教えを信じ、イスラエルの民(ヨシュアが送り込んだ斥候)に手を貸したことで、エリコ大虐殺の際に逃げ道を与えられた。正に「信じるものは救われる」という話で、ジェリコの古則とジェリコの嘆きは対になっているように思える。

七つの古則はジェリコの古則とほぼ同義だろうか。作中ではジェリコの古則が2番目と4番目だけ明かされているが、恐らくジェリコの古則も7つの問が用意されているのだろう。果たしてプレナパテスは問答の末に自分の行く道を信じることができなかったのか、あるいは信じてしまったから悲劇に至ったのかは分からないが、ここで言いたいのは先生という存在が生徒をたちを導く「聖人」として位置づけられているのは間違いないということだ。

つまり、プレナパテスという存在は死してなお動かされている聖人の遺体ということになる。なんとも冒涜的な造形だ。聖人の役目を果たせなかったかつての先生は、死者になりながら別世界の自分たちを虐殺する役割を与えられたのだ。あるいは、ジェリコの嘆きを望むというパスワードからすると、プレナパテスが虐殺を行うという運命も、悲劇の先でプレナパテスに成り果てるという運命も、クロコよろしく先生の「定めらた役割」だったのかもしれない。何をどう考えても辛い考察にしかならないが。



プレナパテスが生まれた世界を考える

最後に、プレナパテスが生まれた世界のことを想像してみようと思う。2周年PVで見せられたバッドエンドが全てプレナパテス世界で起きたことかは分からないが、少なくともクロコが生み出されたという事実だけはハッキリとしている。そして、クロコが誕生したということは、アビドスで悲劇が起きたということも。

重大な選択を誤ったこと以外、こちらの世界と同じようにプレナパテス世界も推移したと考えて物語を想像すると、アビドスが主役となるメインストーリー第1章でターニングポイントとなるのはホシノの離脱だ。メインストーリーVol.1 第2章 13 手をすり抜けたものにて、ホシノはアビドスの借金の大部分をカイザーPMCに肩代わりしてもらう代わりに、傭兵として働く契約にサインした。

しかし、ゲマトリアの黒服はホシノを戦力としてではなく、神秘の裏側(恐怖)を適用させる実験体として見ていた。そこからの過程は分からないが、先生たちがホシノを助け出せなかったのは間違いないだろう。

ホシノが実験により反転(テラー化)したかというと、それは分からない。2周年PVで見られるのは、アビドスの生徒が倒れているシーン(多分シロコ?)と、絶望した表情のホシノのシーンだ。ホシノの髪が過去のように短くなっているため、このシーンはメインストーリーVol.1の過去を見ている可能性もゼロではないが、あのPVの流れで「先生が介入する前に起きた出来事」をピックアップするのは違和感がある。「介入した上でどうにもならなかった」方が悲劇として際立つし、「介入する前からどうにもならなかった」では元生徒会長が語っている「選択と責任」の話に繋がらないからだ。他のメインストーリーの悲劇も時系列順に並んでいるように見えることから、アビドス全滅→ホシノ絶望の流れはほぼ確定と見ていいだろう。

個人的な推測としては、ホシノの実験は失敗に終わったと見ている。ホシノは反転しているようには見えないし、クズノハの言葉を信じるなら反転状態の生徒が元の姿に戻るというのも考えにくい。ホシノの実験は失敗し、ホシノは無力化されたか傭兵としてアビドスの前に立ちはだかり、対策委員会は全滅。黒服のサブプラン通り、ホシノの次はシロコで実験を行い、こちらの実験は上手くいってしまったのではないだろうか。

もっと最悪なのは、実験に使われたのがシロコだけではないというパターンだ。クロコは戦闘中にかつての自分が持っていたスキル以外にも対策委員会のメンバーが持っていたスキルも使っている。これは対策委員会全員で実験を行ったことでその力がシロコに集約されたのか、それとも死を司るアヌビスの力によるものか。どちらにせよ、プレナパテス世界ではホシノもシロコも守るべき者を全て失ったのだろう。

そう考えた時に、胸に残るのはホシノが離脱した時に残した手紙だ。1人で勝手に全責任を負わんとしたホシノは、対策委員会の仲間たちと先生に向けてメッセージを残した。そこにはこう書かれている。

あっ、あっ、あっ、ああぁ〜!

もしかするとプレナパテスは、今もホシノとの約束を守りクロコの傍に立ち続けているのかもしれない。例え生徒が人の道を踏み外したとしても、あの「先生」なら絶対に見捨てることはしないだろう。だって、「先生」だから。

死して異形の身に堕ちても生徒を守り続ける先生とかさ〜!もうやめてよ〜!そういう献身とか弱いんだってば〜!辛くて愛おしくって胸が痛いよ〜!

ただ、先生は生徒のことなら何でも言うことを聞く願望機ではない。ダメなことをしていたらダメだと叱ってあげるのも大人の役割だ。生まれた役割を果たすのが善なのか悪なのかは分からないが、少なくとも虐殺を行おうとしている生徒にただただついていくのが先生のやることとは思えない。クロコはプレナパテスを利用していると言っていたし、やはりプレナパテスにはもう自由意志というものが無いのかもしれない。今はただ「シロコを見守る」という約束だけで動いているのかもしれない。死に際にホシノとの約束だけは守りたいと願い、その願いが色彩によって捻じ曲げられた姿がプレナパテスなのかもしれない。

プレナパテスの今後

ブルーアーカイブが奇跡を描く物語である限り、きっと最終編もハッピーエンドで終わるのだろう。ただ、私達の世界がハッピーエンドを迎えたその時に、プレナパテスとクロコはどうなっているのだろうか。幸せな世界の片隅で、この2人はどんな結末を迎えるのだろうか。

その結末を想像させるのがこのスチルだ。クロコは地上のような場所に立って、何かを見上げるような姿勢をしている。少なくとも地上より遙か上空に位置するアトラ・ハシースの上ではないことは確かだろう。

もしかすると、クロコも最終的にアトラ・ハシースから脱出するのかもしれない。同じ時間軸に同一個体は存在できないらしいので、何かが起こらない限りシロコとクロコがこちらの世界で共存することはできなさそうだが、この世界では何かが起こる可能性はある。

その奇跡を起こすかもしれないのがプレナパテスだ。なにせ、プレナパテスは聖人のミイラなのだ。ミイラは死者が復活する依代として作られるものだし、キリストと言えば世界の終わりの日に再臨するというのが聖書による教えだ。このまま彼が物言わぬ悪役として役目を終えるとは思えない。だって、彼も「先生」なのだから。

エリコ大虐殺の際、遊女ラハブは神の教えを信じたことで虐殺から逃げ延びた。今のクロコは神の教えに背く反逆者かもしれないが、神の教えを信じればハルマゲドンから生き延びることができるかもしれない。クロコの態度を見ている限り、自分の役割をこなそうとするのは使命感というより諦めからであり、対策委員会の仲間たちが元気でやっている世界を壊したいと望んで戦っているようには思えない。先生の元に対策委員会が合流した時、クロコは何を感じるだろうか。

クロコもプレナパテスも何らかの形で救われてほしいというのは、考察ではなくただの願望である。だって、この戦いでただただ負けて終わりだなんて悲しすぎるよ。命を冒涜されて、何も残せず消えるなんて切なすぎるよ。だから、プレナパテスに誰かを救う役割が与えられると信じたい。信じることでしか救いの道は拓かれないのだから。

ってかさぁ!プレナパテスとクロコに夢中で全然A.R.O.N.A.のこと考えられなかったけど、よくよく考えたらA.R.O.N.A.って元からああいうキャラなのか、先生を弔ってああいうキャラになったのか、先生を殺めたクロコとどんな気持ちで共闘しているのかとか考え出したら、ああああああああああああああ

 

(決戦後にこの記事を読み返して、自分でも「全然予想とちゃうやんけ!」といっぱい思いましたが、そんなことどうでもよくなるくらい彼に「欺かれ(プレナパテスってギリシャ語で欺くって意味らしいよ)」ましたね。もっともっとも〜っと、百万の言葉では足りないくらい好きになっちゃった。クロコのことも、A.R.O.N.A.のことも、みんな大好きだ……生まれてきてくれて、私と出会ってくれてありがとう)



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