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【Webサカ2】日本 2022【フォメ攻略】

投稿日:2023年7月16日 更新日:

Webサカ2に登場するフォーメーション「日本 2022」について考察していきます。

各ポジションのモデル選手はワールドツアーのフォーメーションを元に予想しています。選手の詳しい能力値は分かり次第載せていきます。



データ

逆転のジョーカー
「相手は交代するごとに弱くなり、日本は交代するごとに強くなっていった」と世界大会の試合後に言われた日本の最終形がこのフォーメーション。後半29分からワントップ2シャドー、両WBと超攻撃的布陣の役者を揃え左サイドからのカットインから同点ゴールのお膳立て、そして1本のロングフィードで抜け出したフォワードがキーパーのニアをぶち抜くスーパーゴールで勝ち越しと数少ないチャンスをものにし、世界大会の初戦を見事な逆転勝利で飾った。しかしGL最終戦、勝たなければ厳しい状況に追い込まれていた日本だったが再び逆転勝利、大会の優勝経験がある2つの強豪国を相手に勝利し日本にとっては死の組であったGLを首位で通過するとはこの時は誰も知らない。

能力値:S6/T5/P5
タイプ:S(スピード)

各ポジション

☆CFW:深野/浅野 拓磨(S/T/P、感性/個人)
スピード型ストライカー:裏から一瞬で抜け出すスピードだけではなくバランスのいい選手が活躍するだろう。
活躍した選手:☆マルケス(1〜7)☆B・ラウンドアップ(6)

B・ラウンドアップがコンボ込みなのもあってか、非常に高い評価点を取りつつゴールを量産。後を引き継いだマルケスはそれ以上の大暴れで、7シーズンで5回の得点王という現実のような大記録を打ち立てました。能力のバランスについてはまだよく分かっていませんが、とりあえず感性個人が重要なのは分かります。

LFW:雅乃/南野 拓実(S/T/P、感性/個人)
活躍した選手:○花江(2〜5、7)、○M・ラウンドアップ(8)

M・ラウンドアップがコンボ込みでそれなりの活躍。雅乃のポジション適性はセカンドトップで、データによると普通にトップ下のテクニシャン系とかがハマるっぽいですが、補強の都合などもあり花江でずっとお茶を濁し続けてきました。なのでよく分かりません笑。

☆RFW:藤堂/堂安 律(S/T、感性/個人)
技巧派ドリブラー:テクニックを活かしたドリブルからのカットインが得意で、右サイドを主戦場とする選手が活躍するだろう。
活躍した選手:◎藤堂(2〜5)、◎ハーフィズ(3〜5)

トップ下の適性もある藤堂と比べると、ハーフィズはハッキリとサイドアタッカーですがしっかりと活躍。個性値7でこの活躍をしてくれるなら拍手。モデルの藤堂もしっかり活躍してくれたので文句なし。

☆LWB:美濃和/三笘 薫(S/T、感性/組織)
突破型ドリブラー:卓越したボールコントロールと抜群の加速力を活かしたスピードで左サイドを支配する選手が活躍するだろう。
活躍した選手:☆美濃輪(1~2)、☆フットレ(1〜6)

フットレが1期目から大車輪の活躍。左サイドからチャンスメイクしまくりで三苫を思わせる無双っぷり。いや、三笘がフィーゴを思わせる無双っぷりの方が正しいんでしょうけども。そしてモデルの美濃輪もフットレと遜色ない活躍。

RWB:宇藤/伊東 純也
活躍した選手:◎ロマン・エルゲラ(7〜8)、◎アルファン(4)、◎フットレ(7~8)、◎ラミレス(7〜9)

あんまり伊東純也感は無いロマン・エルゲラを置いてどうかな〜と思っていたんですが、何も言えなくなるくらいの活躍ぶり。アルファンやフットレなどのウインガーも順当に活躍。

LDH:佐藤/遠藤 航?
活躍した選手:☆フロート(2〜5)、◎カルデロン(2〜5)

潰し屋ってタイプではないカルデロンを置いていましたがしっかりと活躍。後任のフロートはそれ以上の活躍をしてみせ、リーグMVPも狙えるほど。高いTに加えてボランチもトップ下も出来る適性が必要になりそうな気はしています。

RDH:天田/鎌田 大地?
活躍した選手:○ジャーン(1〜6)、◎プラチナザニノヴィッチ(1〜2)

全然鎌田とはタイプの違うジャーンを置いてみましたがとりあえずは及第点の活躍。モデルを考えるとLDHとポジション逆なんじゃないかと思うんですが、RDHに遠藤っぽい選手を居れてLDHに鎌田っぽい選手を入れると戦力値がガクッと落ちるんですよね。もしかして、ワールドツアーのダブルボランチの配置って実際に設定されてるポジションと逆だったりしない?

LCB:飛松/冨安 健洋(S/P、知性)
活躍した選手:☆バロン(1〜7)、☆CCノテウス(3)

セットプレーキッカーも担当したCCノテウスが大活躍していましたが、適性とか関係あるんだろうかという活躍ぶりだったので参考にならず。その後入ったバロンは4点台に迫る大活躍を見せていたので、とりあえずPと知性が重要なのは間違いないでしょう。

CB:小林/吉田 麻也(S/T/P、知性、組織)
活躍した選手:◎アドリアン(2〜8)

半シーズン8期目のロジョラに任せてみたところ、ギリ3点台に届かないくらいのまぁまぁな活躍。その後任せたアドリアンは高評価をキープしていたので、バランスの良い能力と知性組織が必要なんでしょうか。

RCB:岩隈/板倉 滉活
躍した選手:◎長曽根(3〜5
)、○ヴェローム(2)

シーズン前半はアドリアン1期に任せてギリギリ3点台をキープ。シーズン後半はアドリアンをセンターにしてヴェローム1期をここに置きましたが、2.5点にも届かない働きぶり。こりゃダメか……と思いましたが、1シーズンヴェロームに任せてみると3点台を維持。これなら大丈夫かと思ったらまた2点台に落ちたり安定しません笑。後任の長曽根は安定して及第点を取ってくれたのでここも知性/組織だったりPが必要だったりするのかも。3バック全員似たような能力が必要そうです。

☆GK:代田/権田 修一
ゴールキーパー:優れた反射神経と抜群の身体能力を活かしたシュートストップが魅力のGKが活躍するだろう
活躍した選手:◎ブッチ(5〜7)、○シューマン(2)

ブッチがしっかりと活躍し頼りがいのある守護神として君臨。後任のブルテズはハマっているのかハマっていないのか微妙な感じで、シューマンは3点台を超えてきたのでPが重要なんでしょうか。

監督
超得意:守村

☆:大活躍(3.5〜pt)、◎:かなり活躍(3.2〜3.5pt)、○:十分活躍(2.9〜3.2pt)



優勝メンバー

クレイク / リカステA 2357シーズン

CFW:B・ラウンドアップ(6) 39G 4A 3.67pt
LWG:M・ラウンドアップ(8) 13G 19A 3.03pt
RWG:ハーフィズ(3) 16G 19A 3.20pt
LWB:フットレ(1) 17G 15A 3.80pt(PK)
RWB:ロマン・エルゲラ(7) 1G 20A 3.50pt
LDH:カルデロン(2) 5G 9A 3.13pt
RDH:ジャーン(1) 8G 7A 3.03pt(Cap)
LCB:CCノテウス(3) 5G 0A 4.10pt(FK・CK)
CB:アドリアン(1) 1G 0A 3.30pt
RCB:ヴェローム(1) 0G 0A 2.60pt
GK:ブッチ(5) 0G 0A 3.20pt

(コンボ:ラウンドアップ兄弟)(ヴェロームのみ15試合出場、アドリアンはシーズン前半はRCBを担当)

26勝4負0分、得点107失点19、得失点差+88

───

クレイク / リカステA 2358シーズン

CFW:マルケス(1) 40G 6A 3.60pt 得点王!
LWG:花江(1) 6G 8A 2.87pt
RWG:ハーフィズ(4) 17G 12A 3.07pt
LWB:フットレ(2) 20G 28A 4.13pt(PK・FK・CK) 評価点王&アシスト王!
RWB:ロマン・エルゲラ(8) 2G 16A 3.33pt
LDH:カルデロン(3) 11G 13A 3.40pt
RDH:ジャーン(2) 7G 9A 3.17pt
LCB:バロン(1) 0G 0A 3.97pt
CB:アドリアン(2) 1G 0A 3.40pt
RCB:ヴェローム(2) 2G 0A 3.10pt
GK:ブッチ(6) 0G 0A 3.33pt(Cap)

(花江のみ15試合出場)

26勝3負1分、得点111失点18、得失点差+93

───

クレイク / リカステA 2360シーズン

CFW:マルケス(3) 40G 3A 3.67pt
LWG:花江(3) 11G 11A 3.10pt
RWG:藤堂(1) 13G 8A 3.47pt
LWB:フットレ(4) 23G 29A 4.17pt(PK・FK・CK) 評価点王!
RWB:ラミレス(8) 3G 21A 3.63pt
LDH:カルデロン(5) 6G 17A 3.27pt
RDH:ジャーン(4) 6G 8A 3.27pt
LCB:バロン(3) 0G 0A 3.60pt
CB:アドリアン(4) 8G 0A 3.77pt
RCB:長曽根(1) 0G 0A 3.00pt
GK:ブッチ(8) 0G 0A 2.77pt(Cap)

(藤堂と長曽根は15試合出場)

26勝2負2分、得点117失点26、得失点差+91

───

クレイク / リカステA 2364シーズン

CFW:マルケス(7) 32G 4A 3.33pt(PK)
LWG:花江(7) 16G 14A 3.20pt
RWG:藤堂(5) 12G 18A 3.17pt
LWB:美濃輪(2) 30G 9A 3.87pt
RWB:フットレ(8) 5G 18A 3.43pt(FK・CK) 
LDH:フロート(5) 6G 21A 4.00pt
RDH:プラチナザニノヴィッチ(2) 6G 6A 3.50pt
LCB:バロン(7) 0G 0A 3.17pt
CB:アドリアン(8) 1G 0A 3.20pt
RCB:長曽根(5) 1G 0A 3.27pt(Cap)
GK:シューマン(2) 0G 0A 3.00pt

26勝3負1分、得点109失点17、得失点差+92

雑感

ベッケルが衰えたのと同時に予定通りの世代交代を敢行。レア監督チケットで守村監督が出たので、折角ならと日本 2022を選んで次の時代を歩んでいくことにしました。

正直言って過渡期だったので全然期待してなかったんですけど、蓋を開けてみれば1シーズン目でリーグ優勝。優勝争いをしている相手との直接対決では全く勝てないのに、中位下位チームとの戦いでは全く取りこぼさない、日本代表とは真逆の戦績で最終節に逆転優勝を決めました(引き分けゼロという潔さ)。なんというリーグ戦特化のチームか笑。

1シーズンしかやっていないのでまだこのフォーメーションを掴みきれていないんですが、大きな特徴としてはサイドバック(ウイングバック)不在のファイヤーフォーメーションであるということ。両ウイングバックのモデルがサイドアタッカーなので、アタッカーの起用枚数が多いこと多いこと。実質5トップみたいな感じですね。

ボランチの1枚も鎌田で恐らくトップ下もできるタイプのテクニシャンが求められるところでしょうし、守備は3バック+遠藤に任せて後はアタッカー陣行って来いのフォーメーションでしょうか。何ともゲーム的で豪華な布陣を並べられるので、これはこれでとっても楽しいですね。

最初のシーズンでタイトルを獲れてしまい、他に守村監督が得意な広島かPSGのフォメでもやろうかなと一瞬思ったんですが、まだ全然フォーメーションの研究ができていないので引き続きこのフォメを使っていこうと思います。というか、このフォメに合わせてスカッドを作ったらサイドバックが居なくなったので他のフォメに切り替えられません笑。特殊な戦術のためのチームを作ると、スカッドが歪になって他の戦い方への切り替えが困難になる、現実でもよくあるやつです。いつまでこのフォメを続けようか非常に悩むところですね。

───

とりあえずこのフォメの研究を続けるか〜ということで次のシーズンも優勝できました。今シーズンは上位争いでもしっかり戦えるようになって、完成度が少し上がってきたかな?と思えるシーズンでしたが、2位のチームとずっと同勝ち点で並び続けて、最終的に得失点差でなんとか逃げ切りというこれまたギリッギリのリーグタイトルでした。

今シーズンのトピックは世代交代で、チャンピオンズカップ景品のノテウスが居なくなり、ラウンドアップ兄弟も代えを見つけなければいけないという状態で、そこが上手くいったのがチームの好調をキープできた要因でしょう。

LCBはセットプレーキッカーも務めていたノテウスが担当していたので、正直まったく適性が分からずで後任を探していましたが、バロンが一発でフィットしてくれました。キッカーも務めずに4点前後をキープしていたので、振り返ってみればノテウスよりもディフェンダーとして活躍していましたね。RCBは昨シーズン頼りなかったヴェロームの代えをずっと探していたんですが、ヴェローム本人が奮起してくれたので問題なかったです。

フォワードはマルケスを補強できたんですが、戦力値の評価だと左シャドーに置くよりもトップに置いた方が良さそうで、そうなると昨シーズン大活躍だったB・ラウンドアップをどうするかという話になってしまいましたが、とりあえずはマルケストップでB・ラウンドアップを左シャドーに降ろす形に。そうするとB・ラウンドアップはまずまず程度の働きに落ち着いてしまいましたが、マルケスが大活躍してくれたので収支は取れました(シーズン序盤はマルケスが不調で「やっちまったか!?」と思いましたが)。

その後、獲得した花江がB・ラウンドアップよりも戦力値評価が高かったので世代交代も兼ねて代えてみましたが、あんまりB・ラウンドアップと変わらない働き。左シャドーだけは分からん分からんと頭を捻り続けていましたが、それでもなんとかリーグ優勝までは届いたので良かったです。来季は左シャドーの答えを見つけることができるでしょうか。

───

2360シーズンは劇的な幕切れとなりました。最終節に2位のチームと勝ち点1差で直接対決という状況になり、しかも2位のチームは昨シーズンのチャンピオンチーム。開始3分で先制され、すぐに追いつくも後半に2点取られリードを広げられる。そして1点返しての後半50分、ロスタイムも終わろうかというところでマルケスのシュートが突き刺さり同点。ラストプレーで優勝決定弾が決まるという、あまりにもドラマチックなハッピーエンドが待っていました。

今シーズンのトピックは冬の移籍(という体にしといてください笑)がガッチリハマったこと。右シャドーはハーフィズの後釜にクーベルダンを置いてみたもののパッとせず、ポイントで補強を狙ったらモデル選手の藤堂が来てくれました。そして期待通りの活躍でキーポジを担ってくれました。

右センターバックはずっと微妙だったヴェロームに代えてカプルをシーズン中に獲得。そのカプルはたったの5試合ですが上手くいかず、その後ジャーンの後釜にでもしようかと補強した長曽根がカプルよりも適性があると分かり、右センターバックに置いてみると15試合出場ですが1期目なのに3点超えの活躍。ぼんやりしていた右センターバックが固まり、こちらもチームの安定に大きく寄与してくれました。

シーズン前半戦は2位で折り返していて、ライバルとの直接対決でもしっかり負けていました。それが、2人の補強を成功させたことで後半戦は14勝1分。これほど明確に、シーズン中の補強で流れを変えられたのはあまり記憶にないですね。オペレーションによってチームを優勝に導けた、オーナー冥利に尽きるシーズンでした。最高に気持ちいいぜ!

───

リーグ内に強力なライバルが居たこともあり、3シーズンほどタイトルから遠ざかっていましたが、守村監督のラストシーズンと決めた2364シーズンに有終の美を飾ることができました。優勝メンバーを見てもらっても分かるように、主軸がみんな高齢化している中で、「どうせ世代交代するなら監督交代のタイミングでしたいよな〜」と補強したい欲をグッと堪えて見守ったのが功を奏したと言えるでしょう。ティンカーマンにならなくてよかった。

今季のチームポイントとしてはゴールキーパーでしょうか。思えば、優勝を逃した3シーズンは衰えたブッチ、あと一歩物足りないブルテズがキーパーを務めていて、全盛期のシューマンを据えた今シーズンは優勝できているわけですから、それだけが理由でないにしろキーポジのGKがチームのパフォーマンスに大きな影響を与えたのではないかと思っています。

実際、失点数を見てもキーパーの能力と連動している感がありますし、バロンがピークを過ぎてアドリアンも若干評価が落ちてディフェンス陣が低調になった今季が、最も失点の少なかったシーズンとなったのも偶然ではないように思います。ブッチもシューマンも金選手なので補強しづらいですが、このフォメはキーパーにしっかり補強資金を使うべきでしょうね。

もう一つのポイントはプラチナ選手で、自分ようやくプラチナスカウトの使い方が分かりました笑。前回はマドリードスカウトをひたすら回し続けていましたが、プラチナスカウトって本来は同じやつを何回も回すもんじゃないんですね。最初の1回だけプラチナ確定であることを活かして、各ガチャ1回だけ挑戦するのが賢い使い方なのだと、こんだけWebサカ2をやって今更ながら気づきました笑。

なので、統率力がカツカツになってきた前シーズンに、どの選手が来ても外れがないイタリアリーグスカウトを引いてみました(期限ギリギリだったし)。そして出てきたのがザニノヴィッチ。正直ポジション的にバチッとハマっているわけではないですが、ジャーンの代わりになる低個性値のボランチという点では非常に助かったので、やはりプラチナスカウトは強力です。今後も「リーグ優勝が狙える戦力」「統率力がカツカツ」「どの選手が来てもハズレじゃない」といった好条件が揃った時だけプラチナスカウトを解禁していこうと思います。

最後に、このフォメで良かったことは日本人選手を多く起用できたことです。別に日本人を贔屓していたわけじゃなくて、このフォメに合って尚且つ個性値そこそこの選手を探していたらたまたま彼らが収まってくれたというだけで、実力で4人の日本人選手がスカッド入りしてくれました。

特に美濃輪はリーグMVPを獲るほどに無双していたフットレを右に追いやり、フットレと同等の活躍を見せてくれたので嬉しかったですね。衰えたフットレも右サイドで活躍してくれましたし、日本人選手と世界のスター選手が融合したチームを楽しむことができました。

就任8シーズンで4度のリーグ優勝を果たしてくれた守村監督に感謝を。結局広島とパリのフォーメーションには手を出せず仕舞いで終わってしまいましたが、次回守村監督が就任することがあればそちらの2つを攻略していきたいですね。



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