こんばんは、麻乃ヨルダです。ブログでアフィリエイトをしていることもあり、記事を書く度にAmazonで記事と関係がありそうな商品を探している日々ですが、H0TwerKing TV*の記事を書いている時はお尻が強調されたフィギュアを探すようになりました。
そしたらもうエエケツなフィギュアが出るわ出るわ。自分が知らなかっただけで世界はこんなに尻で溢れていたのかと衝撃を受け、尻好きの同士と興奮を共有したくて記事を書くことにしました。
今回紹介するフィギュアはゴールデンヘッド プラス様の「ブルーアーカイブ ヒビキ(応援団)」です。
チアガールコスで一等賞!
今回はヒビキの誕生日に合わせてヒビキ応援団Verのフィギュアを紹介していきます。
エンジニア部の部員としていつもは機械弄りに没頭しているヒビキ。応援ロボットが故障してしまい、エンジニア部に応援ロボット制作が依頼されたものの、ロボット作りに失敗してしまったためウタハ部長の判断でエンジニア部が応援ロボットの代わりに応援団を務めることに(「ON YOUR MARK @ MILLENNIUM」)。
コスチューム作りが趣味なヒビキは、過去に自分が作ったコスチュームを持ってきてこの衣装に。まだコスチューム作りを始めたばかりの頃に作った衣装だったので、出来の悪いものを見せて恥ずかしい……と、自分がコスプレしていることよりもコスプレの出来を気にする技術屋らしい恥じらいを見せている様子。
耳と尻尾から分かるようにヒビキはケモ勢のキャラなんですが、ブルアカの特徴としてケモ尻尾は必ずスカートの下を通る不文律があります。この辺は作品によって処理が変わるところで、例えばウマ娘は必ず衣装に尻尾穴があってそこを通してますよね。でないと尻尾がスカートを巻き上げてパンツ丸見えになってしまいますから。
権利関係が厳格なウマ娘はコンプライアンス意識で尻尾を処理しているわけですが、スケベゲームであるブルアカは逆コンプライアンス意識でスカートに尻尾穴を作らないことを徹底しています。スカートを履いたケモ娘は必ず尻尾でスカートを巻き上げないといけないのです。恐らく、尻尾穴を提案したデザイナーは全員清渓川に沈められています。
ヒビキも例によってチアガールのスカートがふわりと浮き上がっています。片手でスカートを抑えていて、スカートを気にするなら尻尾穴作りなよと思ってしまいますが、それを口にすると僕まで清渓川に沈められそうなのでやめておきます。
そして後ろからのアングルでは、恥ずかしがっているポーズを取っていることでお尻を突き出した状態になっており、色白インドア少女の白いお尻のラインが顕になっています。しかし、肝心なところは尻尾で隠されています。
このフィギュアの画像を検索しても動画を検索しても、誰もその尻尾の裏側の様子を明らかしていません。ヒビキのスカートの中を守りたい勢力が結託しているのでしょうか。ヴェリタスの情報操作か……。
なので、ヒビキのお尻を見たければフィギュアを手に入れるしかありません。1/7スケールの大型高級フィギュアですが、購入すれば毎日ヒビキのケツ、ヒビケツを見られるので、早く買うほど人生においての日々ケツ日割りが安くなるという考え方も。え?割るのはお尻だけで十分って?こりゃあ一本取られた、ガハハ!
ちなみに、応援団ヒビキのフィギュアはPOP UP PARADEからも出ています。こちらもお尻が見れる画像や動画は見つかりません。おのれ陸八魔アル……!
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ヒビキというキャラクターについて→【ブルーアーカイブ】キャラクター紹介〜「猫塚ヒビキ」